上場企業と投資家をつなぐ
成長企業の経営戦略が読める情報誌



マーケットニュース

引用元:FiscoNews

    2019年03月17日

    前日に動いた銘柄 part1三井ハイテック、ソルクシーズ、石川製作所など

    銘柄名<コード>15日終値⇒前日比

    大幸薬品<4574> 1886 +78
    上方修正と増配を発表。

    TDSE<7046> 4825 +195
    上場記念配当を実施と。

    豊和工<6203> 1000 +83
    北朝鮮が非核化協議を停止との報道で。

    カオナビ<4435> 3440 -
    初値は公開価格の約2.0倍となる3970円。

    TATERU<1435> 306 +41
    特に材料なく25日線突破で買い戻しの動きに。

    三井ハイテック<6966> 1074 +150
    収益モメンタム回復期待や自社株買いの発表を受け。

    ソルクシーズ<4284> 794 +100
    高水準の自社株買い実施を発表で。

    双信電機<6938> 611 +44
    5G関連として引き続きテーマ物色の流れが続く。

    アスクル<2678> 2767 +111
    第3四半期減益決算も来期回復への期待は高まる。

    福井コンピュータホールディングス<9790> 1898 +92
    東海東京証券では買い推奨に格上げしている。

    ワールド<3612> 2222 +160
    みずほ証券では新規に買い推奨としている。

    インターアクション<7725> 1657 +66
    1600円レベルでの底堅さも意識へ。

    スルガ銀行<8358> 526 +31
    TATERU同様にショートカバーの動きが優勢か。

    クボテック<7709> 426 -5
    逆日歩をきっかけに買い戻しの動きが活発化か。

    ラサ工業<4022> 1756 +66
    調整一巡感から自律反発の動きにも。

    石川製作所<6208> 1921 +392
    北朝鮮が米国との非核化協議停止を検討と伝わり。

    日本管理センター<3276> 811 +18
    特に材料見当たらないが安値圏で押し目買いの動き優勢。

    GMOペイメントゲートウェイ<3769> 7720 +340
    クレディ・スイス証券では目標株価を引き上げ。

    九州FG<7180> 488 +26
    目立った材料観測されないが銀行株高の流れに乗る。

    ヤーマン<6630> 1203 -176
    11-1月期は大幅営業減益に転じる。

    鎌倉新書<6184> 1588 -190
    今期の増益率鈍化見通しを嫌気。

    ペッパーフードサービス<3053> 2185 -254
    2月の月次動向がネガティブ視される形に。

    <FA>
本記事は株式会社フィスコから提供を受けています。
著作権は株式会社フィスコに帰属します。

関連記事

FISCO(フィスコ)

IR通信

IR通信

IR通信は上場企業と投資家をつなぐ「成長企業の経営戦略が読める情報誌」です。

定価:1,066円(税込)

IR通信への掲載・取材希望の方

IR通信編集部では、"成長企業の経営戦略を読む"というテーマのもと紙面に登場いただける経営者の方を募集しております。

pagetop